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取り組み 発信 2022.01

紹介から広がる、Timewitchの入口

2022年1月、CHARLIEがFacebookで「timewitch」と検索したところ、Timewitchを紹介してくれている投稿が見つかりました。その日のうちに、発見はコアメンバーのチャットへ共有されています。

見つけた場所
Facebookの検索
時期
2022年1月
キーワード
信頼

広告や営業だけではない経路

サービスが届く経路は、広告や営業だけではありません。実際に関わった人が周囲に伝えることで、次の出会いが生まれます。誰かが自分の言葉で書いた紹介は、会社が出す案内よりも近い距離で読まれます。

当時、営業の現場ではシェアを経由した問い合わせが増えはじめていました。同じ動きは、業務を担うWitcherの側でも起こりつつあるのではないか。見つかった投稿は、その見立てとあわせて共有されています。

紹介は、日々の仕事の積み重ねがそのまま形になったものです。一つひとつの依頼に向き合うことが、次の依頼につながっていきます。数字で追える経路ではありませんが、いちばん確かな広がり方でもあります。

「嬉しくてついつい共有してしまいました」。チャットに流れた一言には、いくつものリアクションが並びました。小さな発見を見つけたらすぐ分け合う。Timewitchのチャットは、そんな温度で動いています。