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STARMIEを囲んで、10人でランチ
10人
呼びかけから1時間で集まった人数
お昼前に「一緒にランチへ行きませんか」と声がかかり、1時間ほどで10人が集まりました。代表のSTARMIEを囲むランチ会です。
声をかけて、名前を挙げるだけ
特別な準備はありません。チャットで声をかけ、行ける人が名前を挙げ、あとから予定が空いた人も合流する。「行けるけれど名前がない人は連絡してください」と締め切りだけ決めて呼びかけたら、それだけで人数は二桁に届きました。面談を終えてから追いかけてきたメンバーもいます。
テーブルでは、次はみんなで気配斬りをして遊ぼう、という約束まで生まれました。食事のあいだに出た思いつきが、そのまま次の集まりの約束になっていきます。
同じテーブルを囲む時間
普段のメンバーは、それぞれ別の案件を持って動いています。訪問先も時間の使い方もばらばらなので、全員が顔を合わせる機会はそう多くありません。同じテーブルを囲む1時間があると、仕事の相談も近況のやり取りも、まとめて流れていきます。わざわざ場を設けなくても、お昼の時間がその役割を果たしてくれます。
代表を囲む会といっても、かしこまったものではありません。誰が誘ってもいいし、途中から入ってもいい。この気軽さがあるから、聞いてみたかったことをその場で聞けます。
声をかければ人が集まる。その身軽さは、日ごろからお互いの動きが見えているからこそ保てるものだと思っています。こうした時間をこれからも大事にしていきます。
