‹ すべての取り組みへ
初の音楽ブランディング案件が完成
Timewitch Entertainmentが手がけたブランドソングが、配信を迎えました。私たちにとって初めての音楽ブランディング案件です。
会社らしさを、丸ごと音楽に
この仕事は、CMソングを一曲つくることとは違います。企業の理念、存在意義、そしてその会社らしさを、丸ごと音楽にする。それが今回の役割でした。
- フランス人クリエイティブチームのアサイン
- 世界最高峰のスタジオでのレコーディング
- お客様の社長や社員の皆さんを巻き込んだ音楽制作
プロデュースはKYAE
プロデュースを担当したのはKYAEです。フランス人クリエイティブチームのアサインから、世界最高峰のスタジオでのレコーディング、お客様の社長や社員の皆さんを巻き込んだ音楽制作まで。企業の想いを理解し、世界観を構想し、国境を越えた才能を結集して、ひとつの作品として世に送り出す。これこそがプロデュースの仕事だと、私たちは考えています。
しかも今回は、Timewitchとして初めての音楽ブランディング案件でした。これまでTimewitchが培ってきたグローバルなネットワークと、クリエイティブの力が掛け合わさり、企業の価値を新しい形で世の中に届けることができました。
音楽は、企業理念を説明するものではなく、企業理念を「感じてもらう」ものにできる。
読むのではなく、触れる
言葉で伝えようとすると、どうしても説明になります。読んで、理解してもらうという順番をたどることになる。けれど音楽なら、聴いた人のなかに直接届きます。理念を読んでもらうのではなく、理念に触れてもらう。今回の案件で手応えがあったのは、その可能性でした。
企業の理念やブランドを、音楽という形にする。Timewitch Entertainmentのこの仕事を、ここからもっと大きくしていきます。
