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CHARLIE、SULLEY、PINALAKIの歩数対決
「もっと歩こう。」
そう言われても、なかなか続かないものです。
そこでCHARLIE、SULLEY、PINALAKIが始めたのが、歩数対決。
ルールはシンプル。
「もっと歩こう。」
歩く。
記録する。
競う。
たったそれだけです。
でも、一人で歩くより、誰かの歩数が見えるだけで「あと1000歩歩こうかな」と思えてしまうのが不思議なところ。
私たちは、健康づくりにもTimewitchらしくエンターテインメントを持ち込むことを大切にしています。
面倒なこと、続きにくいこと、ちょっと億劫なこと。
それをゲームにしたり、誰かと一緒に楽しんだりすることで、行動するハードルは下げられます。
これは仕事でも同じかもしれません。
「やるべきこと」を増やすより、「やりたくなる仕組み」をつくる。
3人の歩数対決から、そんな組織づくりのヒントが見えてきました。
