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年末の公約を達成、全員でグランピングへ
2025年の仕事始め、STARMIEから年始の挨拶が届きました。話題の中心は、年末に交わした一つの約束です。
賞と罰をつけて臨んだ2か月
11月と12月の合計売上が目標に届いたら全員でグランピングに行く、届かなければ男性陣は全員丸刈りにする。そう宣言して臨んだ2か月でしたが、結果は目標を大きく上回る達成でした。
目標に賞と罰をつけるやり方は、数字を自分ごとにするための工夫でもあります。全員で同じ結果を待つ2か月は、それだけで一つの企画になります。
幹事に指名されたのは
「社長として約束は守るべきだと思うので、日本のコアメンバーは行ける人全員でグランピングに行きましょう」。幹事にはSHABONが指名されました。4月には新卒メンバーが入ってくるため、企画から調整までをやり切ってほしいという言葉が添えられています。
同じ共有で伝えられたこと
同じ共有の中では、打ち合わせ用の部屋の机が雀卓になったことも伝えられました。麻雀を通じた場づくりも、仕事の一部として面白がっていこうという提案です。
あわせて、まだ直接顔を合わせたことのないヨーロッパのメンバー同士が、国をまたいで会ってみてほしいという呼びかけもありました。
目標を達成したら、その分をちゃんと楽しむ。Timewitchの一年は、そんなふうに始まりました。
