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プレゼンで相手を圧倒する、TONKOTSUの強み
お客様に向けた大切なプレゼンの場で、TONKOTSUが本領を発揮しました。
Timewitchで一番プレゼンがうまいと思った
代表が社内に書いた言葉
スクリーンのど真ん中で
スクリーンのど真ん中に立ち、堂々と話す。その場にいたメンバーからは、スフィンクスのような風格だったという言葉が出ました。緊張する場面で小さくなるのではなく、むしろ場の中心に立って、聞き手に向き合う。
代表は、お世辞ではなくTimewitchで一番プレゼンがうまいと思った、と社内に書きました。感動したレベルだった、とも。その場にいた人が、あとから言葉にしたくなるプレゼンでした。
- 間の取り方
- 目線
- 声の張り方
その場の空気ごと引き受ける
プレゼンは、資料の出来だけで決まるものではありません。同じ資料でも、誰がどう話すかで伝わり方は変わります。間の取り方、目線、声の張り方。その場の空気ごと引き受けられる人がいると、聞き手の姿勢が変わります。聞き手が資料ではなく話し手のほうを見ている時間が長いほど、話した中身は残ります。
Timewitchの武器として
TONKOTSUのこの強みは、本人のものであると同時に、Timewitchの武器でもあります。だからこそ、発揮できる場をこれからもっとつくっていきます。相手を圧倒したい場面があれば、TONKOTSUを呼ぶ。社内にはもう、そういう共通認識ができました。
ひとりの強みがチームの選択肢になる。そうやって、私たちは互いの持ち味を見つけていきます。
