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DocTokとWitcher Worldの合同説明会
DocTokとWitcher Worldを合わせて紹介する、オンラインの説明会を開きました。進行は代表のCHARLIEです。
話が止まらなくなった説明会
ウェビナーという形式には慣れていないなかでの開催でした。それでもAIをめぐる話が途中から止まらなくなり、用意していた流れを越えて広がっていきました。参加された方からは「ぜひ買いたい」という声もいただいています。
説明会は、売り込みの場というより、使い方を一緒に考える場として設計しています。資料を順に読み上げるだけでは、その人の手元で何が変わるのかまでは見えません。何に困っているのかを聞きながら話すほうが、結果として伝わります。
次は、つくって見せ合う
今回でひと区切り、とは考えていません。次は実際に出品してもらい、そのあとに使い方を持ち寄るシェア会を開きます。説明を聞いた人が、自分でつくって、人に見せるところまで進める流れにしていきます。
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出品してもらう
説明を聞いた人が、実際に出品する
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シェア会を開く
使い方を持ち寄る
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人に見せる
自分でつくったものを見せ合うところまで進める
コミュニティは、人が集まっただけでは動き出しません。何かをつくって見せ合う回数が増えることで、はじめて場が温まっていきます。今回の説明会は、その最初の一回です。
使ってもらえるかどうかは、説明がうまいかよりも、その人が自分の手で何かをつくれたかで決まります。そこまで一緒に進むつもりで、次の回を用意しています。
