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取り組み 社内 2026.10

SULLEYの取締役就任に、お祝いの花が

SULLEYが、DocTokの取締役に就任しました。先日その知らせが社内に共有され、このたび社外の方からお祝いのお花がオフィスに届きました。

  • 届いた日

    花が別の住所に届く

  • 連絡を受けて

    メンバーが電話で確認のやり取り

  • その日のうちに

    オフィスへ無事に到着

届くまでのひと手間

花は一度、別の住所に届いてしまいました。連絡を受けたメンバーが電話で対応し、確認のやり取りを重ねて、その日のうちに無事オフィスまで運ばれてきました。ちょっとした行き違いも、気づいた人が手を動かせば片づきます。

お祝いの花が届くということは、この就任を自分のことのように喜んでくれる人が社外にいるということです。商談の席や日々のやり取りで重ねてきた時間が、肩書きが変わった瞬間に、こうして目に見える形で返ってきました。

会社の枠を越えて

Timewitchには、会社の枠を越えて役割を持つメンバーがいます。別の場所で意思決定に関わると、見える景色も、求められる速さも変わります。そこで身につけたものは、そのまま社内の仕事にも返ってきます。ひとりの挑戦をチーム全体の財産にしていけることが、この会社の強みだと思っています。

社内から見れば、仲間がひとり外に出ていくのではなく、関わる相手が増えていくということでもあります。新しくつながった人たちと、これからどんな仕事ができるのか。その可能性ごと面白がりたいと思っています。

新しい肩書きがついても、やることは変わりません。目の前の相手に向き合い、できることを一つずつ増やしていく。その積み重ねの先に、また次のお祝いが届く日が来ると思っています。