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母校の恩師とCHARLIEの対談を収録
Timewitchの代表CHARLIEと、メンバーの母校で教える研究者による対談ポッドキャストの収録が終わりました。
きっかけはSHABONの一声
きっかけをつくったのはSHABONです。母校の先生が、AIの時代に大きな意味を持つ研究をしていることを知り、自社の代表と話してもらえませんかと、自分から声をかけました。先生の計算アルゴリズムは、海外の大手テクノロジー企業に採用されています。
収録で話したこと
収録では、研究の中身から、普段はなかなか聞くことのできない研究者の日常、そしてその研究成果によってこれからのAI業界がどう変わっていくのかまで、幅広く話していただきました。
AI、AIと言われる毎日です。けれど、当たり前のように使っているコンピュータやAIの裏側で何が起きているのかを、研究している本人の言葉で聞ける機会は多くありません。今回の対談は、その裏側をすこし覗ける回になりました。
次に会う約束も
収録は、それだけで終わりませんでした。Timewitchがどんな会社で何をしているのかも、しっかりお伝えしています。先生にも面白がっていただき、次にお会いする約束も生まれました。
Timewitchは、自分の持っているつながりを会社のために開いてくれる人がいることを、大切にしています。母校の恩師に声をかけるのは、誰にでもできることではありません。この人の話を聞いてみたいという気持ちを形にすると、会社としての接点がひとつ増えます。AI研究の最前線にいる方とのつながりも、そうして生まれました。
公開はこれからです。配信されたら、ぜひ聴いてみてください。
