‹ すべての取り組みへ
次の登壇者がその場で決まっていく、しくじり先生がシリーズになった日
2026年5月20日の朝、「しくじり先生」の回が開かれました。語り手はCROCODILE。
終わったあとのチャット
この回の手応えは、終わったあとのチャットによく出ています。
次回予告うまっ笑
CAPTAIN大序章すぎる
SULLEYスターミーのしくじり話もめちゃくちゃおもしろい
TRIS次は誰が話すか
CAPTAINの「次回予告うまっ笑」に、SULLEYが「大序章すぎる」と続きます。話の終わりに次回へのつなぎが置かれていて、それが効いていたようです。
そこからは、次に誰が話すかという流れになりました。CAPTAINは「人生しくじりレベルで言えば俺が一位」と名乗りを上げ、TRISは「スターミーのしくじり話もめちゃくちゃおもしろい」と推薦します。PREDATORが「絶対カッコつける」と茶々を入れると、当のSTARMIEは「新卒には刺激が強すぎるぜ」と返しました。CROCODILE自身も「スターミーのしくじりも聞きたいですね」と乗っています。
誰かが自分の失敗を話すと、次の誰かが「じゃあ自分も」と手を挙げる。しくじり先生が一度きりの企画で終わらず、シリーズとして続いていくきっかけが、この日のチャットにありました。
