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新入社員インタビュー、第1回を公開
2025年4月、採用メディアのWantedlyで、Timewitchの新入社員インタビューが公開されました。第1回はKYAEが登場しています。
制度の説明より、人の言葉のほうが伝わる
会社の雰囲気は、制度の説明よりも、そこで働いている人の言葉のほうが伝わります。どんな想いで入社を決めたのか、これから何を実現したいのか。入ったばかりの人の視点は、外から見ている人の視点にいちばん近いものです。
入社して間もない時期にしか話せないこともあります。選考で何を見ていたか、入ってみて印象が変わったところはどこか。時間が経つほど社内の当たり前に馴染んでいくぶん、この時期の言葉には鮮度があります。
読む人にとっては、同じ立場だった人の話がいちばん近い手がかりになります。働き方も事業も説明しにくい会社であればなおさら、一人の体験として語られたほうが届きます。
発信を広げるところまで、全員で
公開にあわせて、社内には一読とシェアの呼びかけが届きました。発信を広げるところまでを、一人の担当者ではなく全員で担います。
採用の発信は、会社を知ってもらう入口です。Timewitchは、これから仲間になるかもしれない人に向けて、自分たちの言葉を届けていきます。
