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取り組み 社内 2024.09

スペインでの会食から、Timewitchの話へ

2024年9月、スペイン在住のメンバーから、現地での会食の報告が届きました。前職時代の上司とそのクライアント約30名がスペインを訪れ、夕食を共にしたそうです。

若者の柔らかい発想がそういう新しい事業を生み、世界をつなげる

会食に同席した大学教授

スペインでの会食

その場には、日本でよく知られる大学教授も同席していました。Timewitchの事業内容を話したところ、「若者の柔らかい発想がそういう新しい事業を生み、世界をつなげる」と、大変感銘を受けていたといいます。

事業の説明は、社外の人に話してみて初めて、どこが伝わるのかが分かります。海外で暮らすメンバーが自分の言葉で話した内容が、そのまま会社の紹介になっていきます。

話した相手全員に名刺を

食事の場だったため名刺交換にはならなかったものの、話した相手全員に自分の名刺を渡しました。「微力ながら営業開拓に貢献できるよう、少ない人脈を活かしていければ」という言葉が添えられています。

Timewitchのメンバーは、世界各地で暮らしながら働いています。営業の担当でなくても、その一人ひとりの日常の中に、会社が次に出会う人との接点があります。

出会いの入口が世界中に

時差を活かして働く会社にとって、メンバーが各地に暮らしていることは働き方の前提であり、同時に出会いの入口が世界中にあるということでもあります。

海外にいるからこそ生まれる出会いを、そのまま仕事につなげていく。Timewitchの営業は、オフィスの外にも広がっています。