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全国のアパホテルで、広告の放映が始まる
2021年11月16日、全国のアパホテルの館内サイネージで、Timewitchの広告動画の放映が始まりました。放映は前日からで、実際に画面へ映し出されている様子を撮影した動画も社内に共有されています。
通りがかった人の視界に入る媒体
広告は、まだTimewitchを知らない人と出会うための入口です。サイネージは、こちらから話しかけるのではなく、通りがかった人の視界に入る形の媒体です。ホテルの館内には、移動や宿泊の合間にふと画面へ目が向く時間があります。出張で全国を回る人が多く通る場所でもあり、日々の資料づくりに時間を取られている人の目に触れることもあります。
社外でどう見えているかを、全員が知る
自分たちの仕事が社外でどう見えているのかを、メンバーが同じタイミングで知ることができるのも、こうした共有の意味です。どんな場所でどんな形で流れているのかを全員が知っていれば、社外で話題に出たときにも自分の言葉で受け答えができます。
一度で結果を測らない
広告から生まれる出会いは、すぐに形になるものもあれば、時間をおいて届くものもあります。だからこそ、一度で結果を測るのではなく、届ける場所を一つずつ増やしていくことに意味があります。
Timewitchは、自分たちを知ってもらう入口を広げながら、そこから始まる出会いを楽しんでいきます。
